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Nov
7th
Sat
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And so it is
Just like you said it would be
Life goes easy on me
Most of the time
And so it is
The shorter story
No love, no glory
No hero in her sky

I can’t take my eyes off of you
I can’t take my eyes off you
I can’t take my eyes off of you
I can’t take my eyes off you
I can’t take my eyes off you
I can’t take my eyes…

And so it is
Just like you said it should be
We’ll both forget the breeze
Most of the time
And so it is
The colder water
The blower’s daughter
The pupil in denial

I can’t take my eyes off of you
I can’t take my eyes off you
I can’t take my eyes off of you
I can’t take my eyes off you
I can’t take my eyes off you
I can’t take my eyes…

Did I say that I loathe you?
Did I say that I want to
Leave it all behind?

I can’t take my mind off of you
I can’t take my mind off you
I can’t take my mind off of you
I can’t take my mind off you
I can’t take my mind off you
I can’t take my mind…
My mind…my mind…
‘Til I find somebody new

Nov
6th
Fri
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◆販売促進メールの送信処理: ・顧客情報と売上情報から過去3ヶ月購入していないレコードを検索する。 if (検索でデータがあった場合) { ・メールの内容を読み込む。(すべての顧客で共通) for (全てのデータに対して) { ・今月のおすすめ情報メールを送信する。 } } else { ・「データがありませんでした」と出力する。 } ・終了処理をする。
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・顧客情報をほげほげの条件で検索する。 if (検索でデータがあった場合) { for (全てのデータに対して) { ・データを1件取り出し、これをほげほげのキーとする。 ・ほげほげのキーをキーに あばば を検索する。 ・検索したこのデータを出力する。 } } else { ・「データがありませんでした」と出力する。 } ・終了処理をする。
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Google Thailand มีโครงการจะเปิดบริการใหม่ในประเทศไทย ในโครงการได้ผลิตคลิปประชาสัมพันธ์ของ Google Thailand ด้วย
ทาง Google Thailand จึงอยากจะเปิดโอกาสให้ผู้ใช้ในประเทศไทย ได้มีส่วนร่วมกับการประชาสัมพันธ์ครั้งนี้ โดยการเป็นอาสาสมัครร่วมแสดงในคลิปสำหรับอาสาสมัครที่สนใจ อยากมีส่วนร่วมกับ Google Thailand ขอให้ช่วยกรอกข้อมูล แจ้งความประสงค์เป็นอาสาสมัครตามรายละเอียดข้างล่างนี้

อาสาสมัครทุกท่านที่ได้เข้าร่วมกับทาง Google Thailand จะได้รับ
- อาหาร เครื่องดืม ตลอดการถ่ายทำ
- ของชำร่วยขอบคุณจาก Google (ตามวันที่เข้าร่วม)

หมายเหตุ
- อาสาสมัครสามารถเข้าร่วมในการถ่ายทำมากกว่า 1 ครั้ง
- การกรอกฟอร์มนี้ยังจะยังไม่ถือเป็นการยืนยัน ทางทีมงานจะติดต่อกลับไป เพื่อยืนยันการนัดหมายกลับไป
- อาสาสมัครจะต้องยินยอมไม่เปิดเผยข้อมูลของโครงการนี้ก่อนเวลาที่กำหนด

แผนที่เดอะมอลล์ รามคำแหง สาขา 2
http://maps.google.com/maps/ms?ie=UTF8&hl=en&msa=0&ll=13.752766,100.622792&spn=0.020342,0.054846&z=15&msid=101199515838530175876.000477af0ec74e1028f28

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Nov
5th
Thu
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具体的なミッション
ブレイン・マシン・インターフェース(BMI)は、脳内情報処理の解明と相乗的に 展開されることで、脳を介した新たなコミュニケーションを可能とする技術であり、 その実現のためには、脳情報双方向活用技術の発展が不可欠です。

脳情報双方向活用技術の発展には、脳の情報表現や動的機能及び学習の原理等を 基礎に据え、脳活動計測、低侵襲で長期安定型のマルチ電極の開発、多次元脳信号処理技術の 開発のみならず、計測データの整理保存や高速利用等の高次脳情報処理技術を 支えるニューロインフォマティクスの基盤整備が必要です。

このため、中核となる代表機関と参画機関で構成された研究開発拠点を形成し、 システム神経科学や計算論的神経科学に立脚しつつ、様々な要素技術を用いた以下の 研究項目等を組み合わせて、脳情報双方向活用技術や、脳内情報を解読・制御することにより、 脳機能を理解するとともに脳機能や身体機能の回復・補完を可能とする ブレイン・マシン・インターフェース(BMI)の開発を推進します。

Ⅰ 運動出力型BMI:侵襲式、非侵襲式
・非侵襲脳内信号による意思伝達装置の開発
・低侵襲脳信号を用いた義手、義足等の制御及び意思伝達に関する研究開発
・運動やコミュニケーションの再建及びリハビリテーションの実現に向けた研究

Ⅱ 感覚入力型BMI:人工内耳、人工視覚、人工触圧覚等
・人工感覚器と脳を結合する技術開発
・外部感覚情報を脳へフィードバックする技術や神経細胞の活動へ変換する技術

Ⅲ 直接操作型BMI:脳深部刺激、脳表面の刺激、非侵襲的な刺激
Ⅳ BMI要素技術の開発
・BMIに必要となる要素技術の開発(長期留置電極技術、刺激電極技術、ヒトへの前臨床応用技術等)
・BMIのための高度な義手、義足等の開発
・人工感覚器装置等の開発

Ⅴ 脳内情報の解読にかかわる技術
・認知過程並びに運動遂行過程における脳内情報を解読する技術
・大脳皮質の階層・モジュール的モデルを用いた脳信号処理に資する研究
・脳型学習アルゴリズムとその脳情報双方向活用技術への応用に関する研究
・脳内信号処理(多次元時空間神経活動の抽出・推定等)にかかわる信号処理技術
・複数手法を統合した脳活動データベース開発

Ⅵ 双方向信号制御技術
・非侵襲信号による情報通信インターフェースに関する研究開発
・脳情報双方向活用技術に必要な神経回路モデルや計算論モデルの構築
・外部機器や身体補助具等を制御する技術及びその制御信号を生成する技術

なお、本課題については、社会への影響が大きいことも予想されることから、倫理的側面など 社会との調和に配慮しつつ研究を推進していくこととします。

また、ヒトを対象とする研究については、世界医師会「ヘルシンキ宣言」(ヒトを対象とする医学研究の倫理的原則)や関係指針等に加え、機関内規程や学会の指針等を遵守して行うとともに、動物を対象とする研究については、動物愛護の精神に則り、関係法令・指針等や機関内規程等を遵守して行うこととします。

さらに、研究開発拠点の代表機関においては、研究成果を積極的に社会に発信する活動を 実施することとします。

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(株)国際電気通信基礎技術研究所(ATR) 脳情報研究所 所長・ATRフェロー
科学技術振興機構 さきがけ「脳情報の解読と制御」 領域総括
川人 光男
「低侵襲型及び非侵襲型BMIのための脳活動推定、脳情報解読、階層運動制御アルゴリズムの研究、及び統合データベースプラットフォームの構築」

課題A「ブレイン・マシン・インターフェース(BMI)の開発」では、感覚運動統合に関する脳機能の計算論的理解にもとづき、脳内情報を低侵襲もしくは非侵襲的に解読し、身体機能の治療、回復、補綴、補完を可能とするBMIを開発することで、臨床応用に資することを最終目標とし、中核拠点であるATRを中心に、5つの参画機関である大阪大学、東京大学、慶應義塾大学、島津製作所、自然科学研究機構が緊密かつ複合的に連携しつつ多角的に研究を遂行しています。 具体的な研究目標は、(1)皮質脳波(ECoG)によるBMIの開発と臨床実験、(2) 非侵襲型BMIを活用したリハビリテーション手技・機器の開発と臨床実験、(3) NIRS-EEGの組み合わせによる高精度脳活動計測装置の開発、(4)サルを用いた柔軟多機能マルチ電極開発と、各種計測法による脳活動・行動・認知情報の同時記録統合データベース構築を4つです。さらに、パワースーツやロボットのBMIによる制御のための階層運動制御計算モデル、BMIのための脳内情報解読、BMI技術を利用した革新的な実験パラダイムの創出を主要研究課題としています。

また、本研究の社会的影響の大きさに鑑み、脳神経倫理学の研究を推進し、社会への情報発信と調和を目指して公開シンポジウムを開催することを目標の一つとし、統合データベースにおいては、本プロジェクトで計測したデータを広い範囲に公開し、日本のBMI研究の底上げに貢献することを視野に入れています。 これらの研究課題うちいくつかは、さきがけ「脳情報の解読と制御」と関連するものがあり、同領域の研究成果や技術を本プログラムの社会還元に応用する共同研究や共同作業を強く推奨しています。